ジャズボーカリスト佐々木朝美こと、モモとしての1stアルバムリリース成功キャンペーン!

活動報告

アルバム到着&発送しました!(モモ)

2019-09-27

さて。ライブの準備でバタバタ続き、ご報告が大変遅くなりましたが、先日アルバムが到着しました!そして昨日、オファー分の発送作業が終わりました!!!

nahoさんの絵が、デザイナーさんの腕によって、素晴らしいジャケットに仕上がりました。
ライナーノーツの色彩感も素敵。開いてみてのお楽しみですよ♡

直筆サインを入れるポストカードの方は自分で入稿したのだけれど色味が沈んでしまい、、PC画面上では綺麗に見えたのに。やっぱりプロの仕事は違うんだなぁ。何か設定があるのかなぁ〜、、時間と資金に余裕があればやり直したいくらいですが、、気を取り直しまして。笑

このポストカードに、一枚一枚サインを入れました。(サインなんて10年ぶり!)おひとりおひとりのお顔を浮かべながら、思いこめて。。早ければ、今日あたり、お手元に届くかもしれません。

クラウドファンディング集計のご報告も遅くなりましたが、現金でのご支援も合わせて、合計905500円 ご支援いただきました。ツインミュージックを通してのご支援は目標額60万円の122%。金額にすると733,000円でした。このうち10パーセントは、この場を提供くださっているツインミュージック様へ、5パーセントはクレジット会社へお支払いいたしました。

120%を達成したら、2000枚刷りたいとお伝えしていましたが、実際に刷ったのは1000枚となりました。その代わり、アルバムに入れる曲数は、5曲から2曲追加の合計7曲となり、ミュージシャンお二方にはレコーディング丸々2日間、がっつり入っていただきました。もちろん、ジャケットの仕様もグレードアップできました!わずかではありますが、各所への謝礼もお支払いすることができました。発送代金も、赤字にならずに済みました。ママありがとうのコーラスも、日程が合わなかった子どもたちを別日録りすることができました。tomori recordsのロゴも生まれました!すべてのご報告が仕切れないほどですが、余裕がうまれたことで、納得いく作品づくりができました。

皆さまおひとりおひとりから、ご支援いただいたおかげです。ほんとうにありがとうございます!

130%を達成したら全国の助産院や育児支援センターなどへアルバムを届けたい、という思いもありましたが、クラウドファンディングを終えた今は、闇雲に送るのではなく、ひとつひとつのご縁を大切に、ゆっくり進めていくのがよいのでは、と考えています。

9月29日&30日は、ひのはる庵でのライブ。このライブをに間に合わせるために、制作を猛ダッシュで進めてきましたが、なんとか間に合わせることができて一安心です。チームははこはじめ、たくさんの人に助けていただきました。ありがとうございます!

それでは、ライブでお会いできる皆さま、楽しみにしています!

モモ(佐々木朝美)

アルバム到着&発送しました!(モモ) アルバム到着&発送しました!(モモ)

八ヶ岳ライブのご案内 9/29&30

2019-09-27

オファーにもある「八ヶ岳ライブ」のご案内です。

『月ヲ想フ 野ニ唄フ 2019』と題して、今年で3回目。会場の「ひのはる庵」は、娘を出産するときに、マイ助産師としてお世話になった松浦助産院(産婆ステーション)でもあり、断食道場でもあります。

私がオリジナルソングを歌うようになった「はじまりの場所」でもあります。

「アルバムお披露目ライブ」ですが、レコーディングに参加してくれた橋本学さんはツアーのため不在(というか、ライブ日程を決めた後にアルバム制作の話しが決まったのです)。新曲と、わらべ歌や童謡も織り込んで、アルバムに入れた曲からは、おそらく2〜3曲になりそうな予感。リリース記念のライブは、またあらためて開催したいと思っています!


『月ヲ想フ 野ニ唄フ 2019』
日時:9/29(日)夜の部 19:00〜20:30
   9/30(月)昼の部 13:00〜14:30

会場:ひのはる庵
山梨県北杜市長坂町日野98(駐車場有)
中央高速 長坂IC、須玉ICから7分。
JR中央線、日野春駅より車で5分。

演奏:成川正憲guitar モモ(佐々木朝美)vocal

会費:夜の部 2000円(当日 2500)
   昼の部 2000円(当日 2500)

お子さま(高校生まで)は無料です♡


FBイベントページはこちら
>> https://www.facebook.com/events/324243625186047/?event_time_id=324243628519380?ti=icl

ご予約ページはこちら
>> http://bit.ly/2Lsoe3E


遠方からも大歓迎です。

皆さまのお越しをお待ちしています♡

八ヶ岳ライブのご案内 9/29&30

全データを入稿いたしました!(モモ)

2019-09-07

前回の活動報告から日が空いてしまいました。

クラウドファンディングを終えて、録音も終えて、アルバムのタイトルも決まり、心の余裕が出てきて、少しずつ元の生活が戻ってきました。

と、思ったら、これまでの疲れが一気にきて、発熱。。

録音を終えてから、しばらくメールのやりとりで音の確認をしていたのですが、先週末はミキシング&マスタリングの立会いで東京へ行く予定が。なんとか一晩で熱も下がり、無事、娘を連れて東京へ行くことができました。

一音一音向き合って、「ワタシ好み」の音をエンジニアのAtsuさんへお伝えしました。私の言わんとすることを汲みながら、かつ、バランスもとってくださって、、どこへ出しても恥ずかしくないクオリティに仕上がりました!!

はやく皆さんに聴いてもらいたーーい!です♡

続いて4日の夜中、こちらも、これまでメールでやりとりしていた敏腕デザイナーのMadoka Hiroshiさんがジャケットとライナーノーツを入稿してくださいました。(9月4日はmy Birthday!最高のプレゼントになりました!!)

プレス会社からのOKも出たので、あとは完成したアルバム到着を待つのみ、、

どきどき。

たくさんの人の手を借りながら、「できない」と思っていたことが、もうすぐ形になります。
関わってくださった皆さまに、心から感謝です♡♡

そして、ホッとしている間もなく、次はクラウドファンディングの事務処理が待っています!!

オファーを購入くださった皆さまには、週明け〜10月を目処にご連絡させていただきますね。

どうぞよろしくお願いいたします〜!

全データを入稿いたしました!(モモ)

レコーディングが無事に終了しました!!!(モモ)

2019-08-16

図らずも、満月の夜。

心寄せてくれたたくさんの人たちのエネルギーもひしと感じながら、、
8月14,15日と二日間に渡って、モモ新作アルバムのレコーディングが無事に終了しました!!!
今回、クラウドファンディングを経たことで、おひとりおひとりの応援あって、このスタジオにいられているんだと思い、感無量でした、、

ギタリストの成川 マサノリさん、ドラマー&パーカッショニストの橋本学さん、エンジニアのGinger Atsuさん、スタッフで入ってくれたチームははこの理恵ちゃん。
絶妙なチームワーク!心地よい空気感のなか、安心して思いっきり集中させてもらい、クリエイトを楽しんできました。

リハーサル〜現場を通して、ひとつひとつを納得して進めたことは、ただただ嬉しくて、ありがたくて、尊いじかんでした。
素晴らしいサポートに恵まれて、幸せでした。

子どもたちの「ママありがとう」コーラス隊は元気いっぱい!
八ヶ岳〜千葉、遠くは愛知から、悪天候のなか1歳〜13歳の子たちが参加してくれました。その歌声!もう〜!最高でした!

脳内で鳴っていた音が、スピーカーから立体感をもって流れてくる瞬間のよろこびといったら、、

はやく皆んなに聴いてもらいたい❤

これから9月頭の入稿を目指して、トラックダウン、マスタリングをしていただきます。ジャケットデザインとライナーノーツも仕上げなくては。

まだまだ走りますーー!!

レコーディングが無事に終了しました!!!(モモ) レコーディングが無事に終了しました!!!(モモ) レコーディングが無事に終了しました!!!(モモ)

ありがとうございます!!(モモ)

2019-08-11

「モモ1stアルバムリリース成功キャンペーン」122%を達成し無事に終了しました!

やったーーー!
頑張りましたーー!


6/22の夏至から8/10まで、全力で走り抜けた50日間。
ママ友からきっかけをいただくまで、クラウドファンディングに挑戦することになるとは想像もしていなかったけれど、悶々と「アルバムを作りたい」と思っていたところで、ひとりでは何も成し得なかったでしょう。

小さな力がたくさん集まれば、無理だと思っていたことが実現してしまう!凄いことだし、凄い時代ですね。
レコード会社に縛られず、またスポンサーにも縛られず、わがままに、自分の真実と繋がって作品をつくれるなんて、なんて贅沢なことでしょう!

クラファン期間中は寝る間も惜しんでの作業。それに加えてのライブ展開。肉体的にも精神的にもハードすぎて、限界を超えてしまうことも多々あったけれど、行く先々で必要なメッセージをもらい、アルケミストのような日々でした。

濃厚でした、、

この50日間、たくさんの人に支えられ、また、新たな出会いもありました。

お金というエネルギーでご支援くださった皆さまはもちろんのこと、クラファンを立ち上げようと言ってくれたゆりちゃん、的確なアドバイスくださったツインミュージックの生明さん、生明さんをご紹介くださった橋本学さん、ミニライブや娘の子守をしてくれたチームははこのみんな、チームははこ御代田支部のまきえちゃん、チームははこ東京支部のさなえ、愛のエネルギーで支えてくれたひのはるの会のみんな、ジャケットの絵を描き降ろしてくれたnahoさん、心身のケアをしてくれた恭子さん、ミニライブの会場をかしてくださった皆さま、助言をくれたたくさんの者たち、、それに家族。ここには書ききれないけれど、ひとりひとりの存在へ、、ありがとう。

モモを信じてくれて、ありがとう。

いよいよ、8月14,15日には、まだまだ先と思っていたレコーディングです。

いい作品になりますように!

どうぞ見守っていてください!

モモ(佐々木朝美)

ありがとうございます!!(モモ)

ライブレポ@至誠スマイル(東京日野)

2019-08-11

チームハハコちゃんに加わり陰ながらサポートさせて頂いておりますさなえです。

8月9日、日野市内の子育て親子施設にて、『モモと遊ぼう』でモモと遊んできました。
クラウドファンディングも大詰めを迎え、駆け抜けた50日が本日にて幕を閉じようとしています。
ご支援、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。

実はモモのライブを目の当たりにするのは何年か振りで、最近のモモの音楽は全てデータかCDでした。
ミニライブツアーの様々な感想を読み
ある程度感動、もしかしたらぐっと来て泣くかもと思っていたものの
案の定主催者の自分が一番泣きました。。

jazzを歌っていた姿を思い返し、
歌えなくなった時代を思い返し、
それでも試行錯誤に前進して音楽をやめない時代、
復帰ライブ、
母になり自然に口ずさむ子守唄。

この人の中で歌うことは切っても切れない
身体の一部なんだなと今回のライブで改めて思い、
同じ母なって 共感できる部分を全て音楽で表現し伝えてくれました。
モモの音楽に柔らかさと暖かさが加わって、きっと今しか出せない今のモモの音楽を一緒に体感出来たことに心が震えました。

子育て世代向けな音楽、
でもそれはモモがそうだからそうなんだなって。今は。
この先もモモの人生と共にモモの音楽は進化し、歳を取るんだなと思う。。
まだ余韻に浸っているうちに、肝心のレポですが。
ミニライブのフィナーレのため、モモ大奮発の目録!
とは行かず
限られた時間いっぱいに、
きっと普段通りに、安定したその場その時の空気を丁寧に過ごすステキなライブでした!!!

子ども達は出だしのモモの愉快な音楽でワイワイ全身で楽しい!を表現。
ワイワイかと思えばそのうちにグロッケンシュピールの音色でピタリ!
間近に聴いたことのない素敵な音色に合わせて歌われた名曲『お母さん』ではまるでオルゴールの中にいるみたいな空間に、、
思わず抱っこや寄り添う親子が続々と、、

即興ソングではあるお母さんから出た、実家の有り難み、ふるさとイイナと思うお題。
即興でふるさとを想像できる懐かしいメロディーを作ってしまったモモにみんなが賞賛していました。

個人的にはシリアスで大人っぽいjazzにアレンジされた『げんこつ山のたぬきさん』は好きでした。
自作の『つながる』のゆっくり流れる透き通ったメロディーはまるで音楽のヨガ!
『ママありがとう』では歌詞全部が自分の息子から言われてるみたいで、、
『お空から選んだの…』この歌詞でポロポロ来ました、、
軽快で可愛らしいリズムとメロディがまた子ども目線の歌詞とぴっったり過ぎて
子どもが自分から産まれて来たことに感謝できる、愛おしく素晴らしい楽曲です!

他にもたくさんの愛ある演奏がありましたが
アンコールの『Hallelujah』では床に座ってお客様と同じ目線にてアカペラで披露。
今のモモを一曲で知るにはこの曲が代表かもしれません。
彼女の心の奥に語ってくる歌声、
全身に染みるメロディー、歌詞、暖かさが全部詰め込まれた優しい一曲。
お一人お一人と目を合わせながらニコニコのモモsmileで語りかけるように歌う姿には
お客様全員が彼女に心を委ねていたように見えました。

心からの歌、魂の歌、いのちの歌。
あの場にいたお母さん皆さまがきっと
改めて自分を大事にし、
家族にありがとうと思える
いつもの毎日にこれでいいんだとリラックスできる
癒しの時間だったに違いないと思いました!

大変長くなりましたが
一言、あんなに素敵な作詞作曲ができるモモは天才です!!
天使?天女?マリアさま?
まるで現代に音楽でメッセージしに来た神話の世界にいる人みたい。
天からの音楽を奏でるモモの音楽をぜひ、より多くの方に聞いてほしいです。

この音楽がCDアルバムにカタチを変え、必要とされる方の人生の一部へ、、、
今後も母のかたわら音楽活動を全力で楽しむアーティスト・モモへの応援、見守りを心から宜しくお願い致します。

皆さまが日々幸せであることをモモと共に願って、、

ライブレポ@至誠スマイル(東京日野) ライブレポ@至誠スマイル(東京日野)

ライブレポ@久我山宣教会

2019-08-11

チームははこです。

8月8日、東京にてモモのミニライブが行われました。
場所はモモが高校生の時からご縁をいただいている久我山宣教会。
十字架と大きなガラス窓を背景に、モモの弾き語りライブが始まりました。

この日も酷暑にも関わらず、小さい子ども達から、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんまで足を運んで下さり、
今までのミニライブで一番年齢層豊かな会となりました。
教会の神聖な雰囲気も相まって、しっとりとモモの唄声を堪能できる時間となりました。

「子どもが生まれてから歌ができるようになった、」と話すモモの言葉がとても印象的でした。
まさに聴いてる私たちも、彼女が降ろす楽曲に心と魂が反応し、母である自分との共感と、母である前に一人の人として愛されて生まれてきた自分を思い出すからです。

お客様の中には浄化の涙を流される方もいて、
今回も優しい彼女の唄声に会場が魅了された一日となりました。

今日でクラウドファンディング最終日を迎えます。
応援してくださった皆様、お心を寄せてくださった皆様、本当にありがとうございました。

CD制作に向けたレコーディングが来週から始まります。
引き続き皆様の応援のパワーを胸に、モモが走り出します!

ライブレポ@久我山宣教会 ライブレポ@久我山宣教会 ライブレポ@久我山宣教会

ライブレポ@御代田

2019-08-11

チームははこ(御代田支部)です。

【8月6日・モモと遊ぼう!In御代田弾き語りミニライブ 満員御礼!ありがとうございました】

怒涛の子連れミニライブが無事終了!
お越し下さった方、心を寄せてくださった方、本当にありがとうございました!

【昼の部】ハーモニーハウス水野にて
当日、リハーサル前にこのお宅の主・チェリストの蒼井大地さんが前座を申し出てくださり、最後の曲(谷川俊太郎さん作詞・武満徹さん作曲の歌・MIYOTA)も一緒に演奏してくださいました。私は子守りのため家の外から聴きましたが感動…!(御代田の皆さん。MIYOTAという有名な曲があるのがご存じですか?)聴けて本当によかったです。
場を巻き込んでモモワールドを展開する、何が出てくるかわからない面白さ楽しさ… 
命を感じさせるオリジナル曲。皆さんも感じてくださったようで、アンケートを見てほっとしました!

【夜の部】Yoga Lanternにて
気になる室内装飾は、昼の部とともに手掛けてくれた鮏川理恵ちゃんのセンス!
モモちゃんの鉄琴は、当日大慌てで(でも探し始めて15分で)パーカッショニストのmiyukiさんがお持ちと聞き、
こころよく貸してくださったものです。モモちゃん、これで世界を大きく広げます。
すごく喜んでました、グロッケンシュピール忘れて良かったんだと!!笑(こら~) 
近隣の皆さんに心から感謝です!

来て下さった方も、本当に来てよかった!とメッセージを下さったり、
クラファンの協力を申し出てくださったりと、、本当に嬉しかったです。

★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★

主催者・アーティストともに子連れ(2歳・5歳・9歳)という中で起こることを寛容に受け止め、
場の空気を作ってくださった参加者の方、こころよく会場を貸してくださった水野家の皆さんに心から感謝します。

初めての試みで至らない点は多々あったかと思いますが、モモちゃんの歌をシェアできる時間をもてて私も本当に幸せでした。

ベルトコンベアのように流れていく日々の時間から一本入ったところにある、
生きている本当の意味、与えらえた命と育ちゆく命、生きる喜び、それが煌めく一瞬。。。
お一人おひとりのなかに何かが残ったならこれ以上嬉しいことはありません。

今回来られなかった方も、また次の機会に是非!

クラファンも大詰め、最後までリアルに悩んで、受容し、挑んでススメ、モモ!

困ったふたりの天使を受け入れられてとても幸せでした。

ライブレポ@御代田 ライブレポ@御代田 ライブレポ@御代田 ライブレポ@御代田

「ママありがとう」コーラス隊募集中!(サンプル音源あり)

2019-08-07

今回のアルバム収録曲に、『ママありがとう』という歌があります。
この歌に、子どもたちの歌声も入ったらいいだろうなぁと、わくわく想像する私がいました。 そこで、思いついたのがこのオファー✨

【ミニアルバム収録曲「ママありがとう」へのコーラス参加権(13歳以下)】

収録した曲は、そのままアルバムの一曲として納められ、参加者のお名前はクレジットに記載されます。対象は13歳以下としていますが、例えば「上の子が14歳なのだけど一緒に参加できないかしら..」などありましたら、お気軽にご相談ください。柔軟に対応いたします。

乳児や乳幼児のお子様のご参加も可能です。これは、歌にならなくても、ともに同じ空間にいた、ということを思い出にしてもらえたら嬉しいのと、赤ちゃんの泣き声が入るのもきっときっと素敵だろうな、と想像しています。現時点では1歳の女の子と、3歳の男の子、小学生たちがコーラス隊に参加してくれることになりました!

収録スタジオである「ミュージックイン山中湖」は、自然を感じられる立地にあり、天井が高く音響も抜群。普段なかなか入ることのできない録音スタジオでの経験は、夏休みのすてきな思い出になるだろうなぁと想像します。


 ~ 「ママありがとう」へのコーラス参加 ~   

  ■ 日時:8/15(木)11時〜 
  ■ 場所:ミュージックイン山中湖   
  ■ 対象:0歳~13歳以下    
  ※詳細は追ってご連絡いたします  
  

また、8月10日以降はメールで受け付けいたします。インターネットでのオファー購入の仕方がよくわからない、現金での支援を希望したい。という方も 
teamhahako@gmail.com までお問い合わせください。

ともに響きあえること、心から楽しみにしています!

  • ママありがとう

「オリジナル譜面のコピー」オファーを追加しました♫

2019-08-05

新しく「オリジナル譜面のコピー」「プライベートライブの開催(追加販売)」のオファーも追加しました。

【オリジナル譜面のコピー】は、新作アルバムに収録予定のモモのオリジナル曲の譜面コピーを、準備が出来次第メールにてお届けします。(メロディーとコードの書かれたA4サイズの譜面となります)

著作権は宇宙に帰属したいと思います!

げんこつやまのたぬきさん

2019-08-05

7月21日に開催したスタジオRでのミニライブ演奏動画をupいたします。
パーカッションは飛び入りしてくださった橋本学さん!

『げんこつやまのたぬきさん』は、チームははこからのリクエストで、オファーにある「モモカバーの子守唄・童謡など3曲」に収める予定です。

ちなみにこれと同じ演奏は二度とできません、、

130%を目指します!(モモ)

2019-08-03

モモとしてのアルバム制作資金を募るクラウドファンディングも残りあと一週間。

チームははこを始め、たくさんの、たくさんの人たちのサポートを得て、100%到達が見えてきました。
ここまで支援くださった皆さま、ひとりひとりのあたたかさに涙がでます。

ありがとうございます。。

実は、ここにきて、当初立てた予算を見返してみたら、オファーであるアルバムの発送代金がすっかり抜けていました!
ザッとの計算で38100円ほど。(そんなに!!笑)


そこで、

① 110%達成
これまでのミニライブでかかった経費(フライヤー印刷、機材、会場費)CDの発送代金など赤字分の補填

② 120%達成
アルバムジャケットを2ページの紙ジャケから4ページの紙ジャケへグレードup!そして1000枚から2000枚へプレス枚数を増刷

③ 130%達成
予算の範囲内で、全国の助産院や子育て支援センターへ新作アルバムを贈呈!

というあらたな目標をたてました。


8月10日の23時59分、最後の最後まで、駆け抜けますーーー!

引き続き、応援よろしくお願いいたします!!
 
モモ(佐々木朝美)
 


インターネットでの支援の仕方がよくわからない、という方は teamhahako@gmail.com へご連絡ください。

130%を目指します!(モモ)

ライブレポ@NICORI 多目的ホール

2019-08-02

こんにちは、チームははこです。

“梅雨明け☀️”と耳にした途端 全身で盛夏を感じられるような陽気の中 7月30日(火)ミニライブ最終回がスタートしました。

お借りした多目的ホールは、今回予定されていたミニライブ会場の中で一番広く カーペット敷きだったこともあり、モモとピアノを囲むようにお席を用意してお客様をお迎えしました。

或る方はお子さんと床に・或る方はピアノを間近で見たいと椅子に・或る方はお子さんと離れて‥とそれぞれ自由にお好きな所で耳を傾けて頂くように✨ モモたっての願いでした。

今回も「ようこそ〜♪」のモモの唄声から一期一会の響き合いが始まります。 数曲歌い終えて会場のお客さまへ「今のお気持ち」や「今日は何をされていたか」など訊きます。一組目の方は、プールとお風呂へ行って来た話をして下さいました。もう一組の方は、明野のひまわりを見て来たとお話し下さいました。 それぞれのお話に、ひらめくままに旋律を編み出し・ことばを乗せて唄を響かせるモモ。その瞬間に立ち会えた方々だけの時間。それでも その時間だけが切り離されている訳ではなく、全てはモモを介して多くの響きと繋がって居ると感じさせて貰えると言うか、誰もが以前から知っているような感覚。

今回も温かく和やかな雰囲気のまま迎えた終演でした。

ライブ会場だけでなく、お手元でモモの唄声を聴けると良いね☆と云う思いから立ち上がった『モモ1stミニアルバム リリース成功キャンペーン』はいよいよ来週末(8/10)まで。

皆さまの温かいご支援の程よろしくお願い致します🌱
http://urx3.nu/swld

▼一覧はこちら
https://twinmusic.co.jp/ja/detail-offer.php?p_no=64

ライブレポ@NICORI 多目的ホール ライブレポ@NICORI 多目的ホール ライブレポ@NICORI 多目的ホール ライブレポ@NICORI 多目的ホール ライブレポ@NICORI 多目的ホール

残り9日となりました!(モモ)

2019-08-01

モモとしてのアルバム制作資金を募るクラウドファンディングも、残りあと9日となりました。

かつて東京でジャズを歌っていた私は、声の難病に罹患し、八ヶ岳の森へ移り住み、母となり、歌を生み、新たな声を見つけて、歌うことができなかった8年間を経て、オリジナルソング5曲を収録したアルバムを制作いたします。
録音は8月14日&15日、山中湖の録音スタジオで収録します。

【タイトル】
Hallelujah ~いのちを育むものたちへ~(仮)

【収録予定曲】
・つながる
・Hallelujah
・ママありがとう
・ひかりの子
・Requiem

これらの歌は、お母さんたちを中心に共感の渦が生まれ、母となったモモのCDを出そうというクラウドファンディングが立ち上がりました。

5月の末、友人からクラウドファンディングの話しをいただいた時には、躊躇する私がいました。「支援してください!」という勇気もなかった。アルバムは、子育てが落ち着いてお金が貯まったら、いつか…と。でも、子育てしながらも、クラウドファンディングなら、みんなの力を少しづつもらえば、夢のまた夢だったアルバム制作が実現する。

私が歌いに行けないところへも、アルバムがあれば、メッセージを届けることができる。それも、いつか、ではなく今年中に。

「モモの歌を聴いた日は子どもに優しくなれる」「いのちについて大切なことを思い出させてくれる。」「こころが震えるいのちのうた。たくさんの人に聞いてもらいたい。」

自分で言うのは恥ずかしい限りですが、そんな声が届くようになりました。売るためにかいた歌じゃない。でも、必要としてくれる人がいる。

アルバムに収める曲を並べてみたら「いのち」が浮き彫りになりました。アルバムのタイトルはモモの娘が一歳の誕生日の夜に降りてきた歌のタイトルから『Hallelujah』を予定しています。そして『ママありがとう』という歌は子どもたちの歌声も収録します。(現在オファーとして募集中)

一緒に音を奏でていただくのは、私が歌い手として復活するきっかけを与えてくれたギタリストの成川 マサノリさん。絶対的な信頼をよせているジャズドラマー・パーカッショニストの橋本学さん。レコーディングエンジニアも長いお付き合いで東京から山中湖のスタジオへ来てくださいます。ジャケットの絵は自動書記のようにして筆を動かすNaho Ukegawaさん。ご縁あって、このアルバムのために、今回、素晴らしい絵を描き下ろしてくださいました。

千円のお気持ち代から、返礼品には、先行予約というかたちでアルバムをいち早くお届けする他、八ヶ岳でのライブご招待、オリジナルソングの制作など、多数ご用意しています。

チームははこを始め、たくさんの、たくさんの人たちのサポートを得て、やっと65%まできました。

泣いても笑っても、残りあと9日。

100%達成して、気持ちよくレコーディングへ挑みたい。
必要としてくれる人に歌を届けたい。
そんな風に願っています❤️

どうか、どうか応援よろしくお願いいたします!!

モモ(佐々木朝美)
 
 
*インターネットでの支援の仕方がよくわからない、という方は teamhahako@gmail.com へご連絡ください。

すべての人は、母から生まれた。(モモ)

2019-07-28

クラウドファンディングで支援してもらうには、まず「モモの唄を知ってもらおう!」とミニライブがスタートしましたが、子連れで動くにはなかなかハードな日が続いています。

チームははこのメンバーが、この「活動報告」にライブレポを投稿してくれている他に、ここには載せていない場所でもゲリラライブのような形でモモの歌を届けにまわるなか、眠りたいのに興奮して眠れない、体調を崩し咳が止まらなくなり、声がでなくなった日もあり、体力の限界を感じることもありました。

それでも、「生の歌声を届ける」に勝るものはなく、このクラウドファンディングも、私の音楽人生のなかではひとつの通過点であり、各会場での出会い、ひとつひとつがほんとうにありがたくて、これから先の活動において、必要なことが起きているんだろうなぁと感じています。

7月28日。これを書いている今、時計はam4:23を指していますが、、

また興奮して眠れずに、むくっと起きて、南部鉄瓶で白湯を沸かし、子どもの遊んだクレヨンや散らかった折り紙やらをとりあえずまとめて、スペースのできたマットの上で、とあるものをシャシンに収めました。

まるで子宮のなかにいるようなあたたかさ。闇をも包み込んでしまうようなあたたかさ。日常はキレイごとで収まりきらないけれど、そういったものを乗り越えてゆく強さがあるからこそ響いてくる優しさ。やわらかな光。祝福。

「すべての人は、母から生まれたんだなぁ、、」

言葉には表現しきれないのですが、散らかった部屋の中でそんなことを感じていました。

それは、今回のミニアルバムのジャケットの絵!

今日(昨日)、この絵を描いてくれた nahoukegawaさんが、2日前に完成したばかりの作品を私の元へ届けてくださいました。

今回、私が彼女にアルバムジャケットの絵を依頼することになったのも、偶然に偶然が重なってのご縁でしたが、振り返ってみれば、それはやはり必然の奇跡でした。

絵をみてピン!ときて、依頼した後、彼女の絵を描く様子を聞かせてもらい驚いたのですが、自分の意思とは違う。アタマで考えたものとは違うものが出てくる。出てきてしまう。アタマでは赤かな、と思っても、黄色を選んでしまう、といった感じで、筆も、手が自動書記のようにして勝手に動いてしまうのだそうです。はじめは怖くて閉じ込めていたけれど、しばらくは排毒するように出し切って、その後も描けなくなった時期もあったけれど、ようやくまた描けるようになった、と話してくれました。

歌いたくても歌うことができなかった8年間。その後、降りてくるようにして生まれた唄たち。そのヒストリーとも重なるものがあり、ご縁の不思議さを感じます。

彼女も、私も、いったいどんな絵になるのか、まったくの天にお任せ。「こんな感じでお願いします。」といった当たり前に行われる打ち合わせも、一切なし。

でも、この絵を手にして、なにか納得したような気持ちになりました。

この写真は、今さっき iPhoneで撮ったものです。これをレフ眼カメラで撮影して、ジャケットデザイナーさんに入稿する予定です。この絵をまとって、音が届くのですね、、アルバムジャケットも、どうぞ楽しみにしていてください。

すべての人は、母から生まれた。(モモ) すべての人は、母から生まれた。(モモ) すべての人は、母から生まれた。(モモ) すべての人は、母から生まれた。(モモ)